野崎洋光のだしポット 500ml 000FK0091 厳選商品 |
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厳選商品 > 野崎洋光のだしポット 500ml 000FK0091
美味しい出汁をとりたいと思いつつ、 家庭科で「出汁は沸騰させてはダメ」と習ったくせに、 いつも加減がわからず、また煮れば煮るほど出汁が出る ような気がして(大間違い)、ぐらぐら煮立たせていました。 塩分を控えて、ヘルシーな和食にするには 美味しい出汁が不可欠。 でも、面倒くさがりなので、 昆布やかつおで丁寧に出汁をとるのは億劫で、 つい顆粒出汁に頼ってばかり・・・ なので、こちらを1回使ってみて、手放せなくなりました。 沸騰したお湯をいれて1分待つだけ。 本当に香りの良い、美味しい出汁が引けます。 出汁だけで飲めてしまうほど。 丁寧に昆布&かつおでとるのも良いですが、 市販の出汁パックを放り込んでおくだけでも、 充分深い美味しい出汁になるので、うれしくなります。 500mlは小さいかな、と思いましたが、1分で出汁が 引けるため、 多めに欲しいときは入れ替えて使ったり、 そのままお湯を足したり・・・ ここまで美味しい出汁がとれるのに、 構造は至ってシンプルで、ストレートな急須型なので、 洗ったりのお手入れがしやすく、使い方も単純なので、 どんどん出汁を使う料理ばかり作ってしまいます(笑)。 来客時にお吸い物なんて出すと、驚かれること請け合い。 本当に便利でありがたいアイテムだと思います。 和食が好きなので、基本となる"だし"が美味しく、しかも簡単に取れると いうので興味を持ちました。値段が高いので、紅茶用ポットや他のもので 代用できるんじゃないか…と考えたりしましたが、和食は毎日作るし、 専用のポットがあれば、作る過程も楽しくなるかなと思い購入に至りました。 だしの取り方ですが、昆布90℃、かつお節80℃位が、良いだしが抽出される 最適温度なのだそうです。⇒使用説明書に書いてありました。 沸騰したお湯は、だしポットに入れた段階で丁度よい温度に下がるので、 良いだしが取れるシステムになっているそうですよ。 だしを取ってて、気づいたら沸騰させてしまっていることがあるので、 これだと温度管理もラクですよね。 カップめんのように「昆布・かつお節」を入れてお湯を注ぐだけ。 待つこと1分。これで美味しいだしが取れます。 ポットの内部に大きめで目の細かいネットがついているので、かつお節を こす手間が要らず、重宝しております。 ただ、うちでは味噌汁のだしは「煮干」で取ることが多いので、味噌汁用には あまり使っておりません。⇒煮干は水出しの方が美味しいと感じてます。 夫婦二人暮らしには丁度良い大きさですし、だしを取るのが楽しくて 料理がさらに楽しくなりました。買って良かったなと思っております。 ご参考となれば幸いです。 だしを取るのが面倒で大嫌いで、いつも顆粒状のだしの素を使っていました。 でも最近、添加物とか気にするようになり、このままではいけないと思い このだしポットを購入しました。 ポットの中の茶漉しの中に、昆布や鰹節や煮干しを入れ、沸騰したお湯を入れるだけ。 約1分で上品で本当においしいだしができます。 お茶を入れる感覚で簡単にできて、後片付けも楽です。 そしてなにより、おいしさにびっくり。 お味噌汁もこんなに違うのかしらと思うくらい変わりました。 さすが野崎さんが考えたポットです。 すっきりとしたシンプルなデザインも気に入っています。 買う前は少し高いかな・・と悩んでいたのですが、本当に買ってよかったです。 料理の基本となるダシ。料理の本を開けば、昆布や削り節から美味しいダシを作る方法が必ずと言っていいほど載っています。一方で、一々作るのは手間が掛かるもの。だからついつい、ホンダシなどの出来合いモノを使ってしまうわけです。 何となくホンダシを使う事に抵抗がある一方、一回一回作るのは面倒と思っている人にはうってつけの製品です。昆布と削り節を入れて、お湯を注げば、本格的なダシが出来るのですから。その味は、ホンダシ以上です。当然ながら使う材料の質にもよるのでしょうが、満足の出来るレベルで出来上がる事、間違い無しです。 私は500mlの物を買ったのですが、味噌汁2杯分に相当します。4杯分作るときは2回に分けてやっています。なので、家族が多い人は1リッターの物を買った方が良いと思います。 今まで、ほとんど、だしなんてとってなかったのです。インスタントもけっこうイケルよねってことで。 でも、子供の離乳食にだしをよく使うようになって・・・。 目からウロコでした。今では毎日使ってます。 作りおきしておく必要もないほど、簡単、早く、本物のだしができます。 味噌汁、お好み焼き、めんつゆ・・・、なんでも使って、おどろくほどウマイ。子供には、インスタントはちょっとねというママにもかなりおすすめです。 昆布とカツオ節を入れて、沸騰したお湯を注いで1~2分待つだけ! ●お茶感覚で「飲むだし」を目的とした新方法。出しを上手にとるには長時間沸騰させてもダメ。だしポットは短時間で簡単にだしがとれる工夫がなされている。こし網に昆布とかつお節を入れて沸騰したお湯を注ぐだけ。ポット一杯で500mlならお味噌汁4杯分のだしができる ●だし用の網はポットの底まで届く深さがあるため少量の湯でもしっかりとしただしがとれる |